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事実は小説より奇なり 蜜泉彰竜の小説

第10話 西洋医学の所有者

「西洋医学の所有者」という手記があるらしい。

 

書き主は、当家初代創業者J・D・ロックフェラーとのこと。

 

要は、人類を支配するのに戦争と薬剤を持ってし、メディアで騙し、

自分たちに都合の良い金融システムで奴隷化し、手段選ばず気づいた者は皆殺し。

 

悪魔的発想である。

 

何が彼らをここまで病ましたのかは分からないが、気の毒なことである。

 

彼らの企みを見破っていた方あり、病気治しを主眼とし、薬は毒だと叫んでいた。

 

その言葉を信じ守ってきた者は、世界に1千万人いるであろうか。

言うなれば、悪鬼の企みを齟齬する軍隊の様なものだ。

 

私達がやることは、策略に乗って感情的に分断せず、

病気は神様から賜った自然や、体自身が治してくれることを思い出し、

日頃変わらず穏やかに、にこやかに過ごすことだろう。

 

彼らが言うように

「私達は常に、皆ひとつだという、神聖な真理」を自覚して。

 

その時になってやっと彼らは、計画が失敗したことを知ることになるのです。

 

「抱き参らせよ」 大言霊がこだまする。

 

 

参照元: 

www.youtube.com

 

www.youtube.com

 

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『文明の創造』宗教篇「最後の審判」 | 岡田茂吉を学ぶ